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月刊「本を選ぶ」421号巻頭は、酒井謙次さんの3回目。新型コロナウイルス感染症蔓延によって、取次や書店など出版業界がどう動いたかを伝えます。ロックダウンを「都市封鎖」と訳すことにも疑問を呈します。坂部豪さんは、こんなときに図書館には何が出来るのかを語り、さらに感染症をテーマにした物語を紹介。並木せつ子さんの新連載<「いく」と「ゆく」>が始まります。溝上さんは、在宅の日々の読書についてです。中山美由紀さんは、学校図書館を中心にこの数ヶ月をリポート。

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