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ライブラリー・アド・サービスは図書館に発信します

全国の公共・大学・短期大学・高等専門学校・高等学校・中学校・小学校の図書館に対して、出版情報・寄贈書籍の発送をお手伝いします。また35年間毎月発行し続ける『本を選ぶ』は多くの図書館関係者にご好評をいただいております。

ライブラリー・アド・サービスの事業

図書館への発送

全国の公共・大学・短期大学・高等専門学校・高等学校・中学校・小学校の図書館に対して、出版情報・寄贈書籍の発送をお手伝いします。

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『本を選ぶ』

全国の各種図書館や学校へ、選書情報を発信しています。月刊『本を選ぶ』のほか、それぞれ対象に応じて編集をした姉妹誌4誌を発行しています。

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最新情報/お知らせ

〈本を選ぶ〉421号アップしました。 (2020.06)

月刊「本を選ぶ」421号巻頭は、酒井謙次さんの3回目。新型コロナウイルス感染症蔓延によって、取次や書店など出版業界がどう動いたかを伝えます。ロックダウンを「都市封鎖」と訳すことにも疑問を呈します。坂部豪さんは、こんなときに図書館には何が出来るのかを語り、さらに感染症をテーマにした物語を紹介。並木せつ子さんの新連載<「いく」と「ゆく」>が始まります。溝上さんは、在宅の日々の読書についてです。中山美由紀さんは、学校図書館を中心にこの数ヶ月をリポート。...

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〈本を選ぶ〉420号アップしました。 (2020.05)

月刊「本を選ぶ」420号巻頭は、新型コロナウイルス感染症について、書店や出版の世界に生きる4人の個人の視点と所感を紹介し、それぞれの向き合い方を伝えます。鷹野祐子さんは、連載第40回。医学系専門図書館でマンガを積極的に収集した結果、そこから見えて来た話題を角度を変えながら語ります。菅修一さんは、かつて自分たちで作成した二次資料が研究者の役に立ったことを知り、図書館員ならではの喜びにひたります。みなさんご存知、為貞貞人さんは、今号は「コルリの卵とクロツグミの声」と題して柳田国男と野鳥についての興味深いエピソードです。...

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〈本を選ぶ 高校図書館版〉69号アップしました (2020.05)

「本を選ぶ高校図書館版」69号は、前号に続き成田康子さんが<図書館報に載せる“わたし”の原稿>と題して図書委員の高校生たちが本を紹介する文章について掘り下げて行く過程を追います。そして誰に向けて文章を書くのかを考える時間が訪れた、としめくくります。中山美由紀さんは、この数ヶ月の混乱によって学校と学校図書館がどう動いたのか、図書館は何ができるのかをリポート。生徒たちがその場にいなくとも図書館という場の共有ができなくとも、それでも図書館は動きつづける、と力強く伝えます。...

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