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月刊「本を選ぶ」416号は、小笠原清春さんが410号、413号に続きNYPLの映画上映について埼玉県内の動きのその後をリポートしています。能勢仁さんは、戦後74 年間の出版データを分析した自著について語ります。さらに内山夏帆さんが、日本のバレエ教育を変えた幻のバレエ学校について書かれた興味深い労作を紹介します。最後に溝上牧子さんが「悲しき、品切れと絶版本」の2回目。

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